沿革と概要
社会福祉法人興隆会 児童養護施設若松学園 沿革
昭和26年1月1日 定員30名認可。(岐阜県知事)
昭和26年1月1日 若松寮長に土岐操山就任。
昭和28年3月16日 社会福祉法人興隆会認可。(厚生大臣)
昭和28年3月16日 社会福祉法人興隆会理事長に土岐瑞邦就任。
昭和29年3月31日 若松寮長を土岐操山辞任。
昭和29年4月1日 若松寮長に土岐瑞邦就任。
昭和29年4月29日 事業奨励の御下賜金を伝達される。(宮内庁長官)
昭和30年10月31日 定員50名認可。(岐阜県知事)
昭和31年4月29日 事業奨励の御下賜金を伝達される。(宮内庁長官)
昭和32年4月7日 天皇、皇后来県時、理事長土岐瑞邦が社会福祉功労者として御言葉を賜る。
昭和32年4月29日 事業奨励の御下賜金を伝達される。(宮内庁長官)
昭和33年4月29日 事業奨励の御下賜金を伝達される。(宮内庁長官)
昭和38年3月15日 定員60名認可。(岐阜県知事)
昭和40年8月31日 岐阜県共同募金会の補助により納屋新築完成する。
昭和42年7月7日 若松寮を若松学園と改称する。(厚生大臣)
昭和43年3月31日 岐阜県共同募金会の補助により乾燥室新築完成する。
昭和45年2月6日 日本自転車振興会の補助により食堂改築完成する。
昭和47年5月3日 自治功労者岐阜県知事表彰 理事長 土岐瑞邦
昭和48年10月26日 日本顕彰会表彰 理事・保母 土岐志ん
昭和48年11月8日 全国社会福祉協議会長表彰 理事長 土岐瑞邦
昭和50年11月27日 厚生大臣表彰永年勤続 理事・保母 土岐志ん
昭和51年9月30日 全国社会福祉協議会長表彰 理事・保母 土岐志ん
昭和51年11月15日 厚生大臣表彰 理事長 土岐瑞邦
昭和52年4月29日 勲七等宝冠彰に叙す。 理事・保母 土岐志ん
昭和52年4月30日 岐阜県共同募金会補助により
高富町大桑字深田762番地に若松学園保育室成。
昭和52年10月 岐阜県知事表彰 副園長 杉山嘉三
昭和52年11月 アメリカ研修に派遣する。 指導員 武藤真澄
昭和53年1月21日 日本自転車振興会の補助により児童棟・管理棟改築完成する。
昭和53年1月21日 友愛ルーム新築完成する。
昭和53年3月31日 若松学園園長を土岐瑞邦辞任。
昭和53年4月1日 若松学園園長に土岐志ん就任。
昭和61年8月31日 若松学園園長を土岐志ん辞任。
昭和61年9月1日 若松学園園長に武藤真澄就任。
平成4年3月31日 社会福祉法人興隆会理事長を土岐瑞邦辞任。
平成4年4月1日 社会福祉法人興隆会理事長に土岐邦彦就任。
平成7年3月31日 若松学園園長を武藤真澄辞任。
平成7年4月1日 若松学園園長に野津牧就任。
平成8年11月1日 高富町大桑字斧田2358番地の20
若松学園児童居室一棟老朽化のため撤去。 109.55?
平成9年3月31日 社会福祉法人興隆会理事長を土岐邦彦辞任。
平成9年4月1日 社会福祉法人興隆会理事長に土岐ひろみ就任。
平成10年5月 岐阜県共同募金会補助により
児童棟管理棟二階児童居室及び児童トイレ改修。
平成10年7月 若松学園保育室・講堂老朽化のため撤去。 114.31?
平成11年3月 岐阜市社会福祉事業協力会の補助により
児童棟・管理棟一階職員トイレ改修。
平成12年3月 岐阜市社会福祉事業協力会の補助により児童用浴室改修。
平成13年3月31日 社会福祉法人興隆会理事長を土岐ひろみ辞任。
平成13年3月31日 若松学園園長 野津 牧 自主退職。
平成13年4月1日 社会福祉法人興隆会理事長に武藤廣之就任。
平成13年4月1日 若松学園園長に宇野恭夫就任。
平成13年4月1日 苦情解決委員会設置(大学教授・元中学校長・民生児童委員・法人監事)
平成14年3月31日 若松学園園長を宇野恭夫辞任。
平成14年4月1日 若松学園園長に柏木満美子就任。
平成15年4月1日 社会福祉法人興隆会理事長に武藤廣之再任。
平成16年7月1日 週末里親事業を開始する。
平成16年7月1日 家庭支援専門相談員配置。
平成16年11月11日 第三者評価委員会設置(弁護士・教育長・医師・山県市福祉課・大学教授)
平成17年3月31日 社会福祉法人興隆会理事長を武藤廣之辞任。
平成17年6月1日 小規模グループケア事業を開始する。
平成18年2月15日 社会福祉法人興隆会理事長に武藤嘉邦就任。
平成18年4月1日 心理療法担当職員配置。(男女各1名)
平成18年4月1日 子育て短期支援事業を山県市と委託契約し開始。